[設定値] :
受信した IP パケットの TTL が 0 になってしまったため、そのパケットを破棄した場合に、同時にパケットの送信元に対して ICMP Time Exceeded を送信するか否かを設定する。 rebound オプションを on に設定した場合には、経路に関係なく元となるパケットを受信したインターフェースから送信する。