4.13 LLDP
4.13.1 LLDP機能の有効化
4.13.2 LLDP エージェントの作成
4.13.3 LLDP自動設定機能の設定
4.13.4 LLDP自動設定で有効化する機能の設定
4.13.5 LLDP 送受信モードの設定
4.13.6 管理アドレスの種類の設定
4.13.7 LLDP フレームの送信間隔の設定
4.13.8 機器情報の保持時間(TTL)を算出するための乗数の設定
4.13.9 ポート単位で管理できる機器の最大接続台数の設定
4.13.10 インターフェースの状態表示
4.13.11 全てのインターフェースにおける接続機器の情報表示
4.13.12 LLDP フレームカウンターのクリア
親トピック:
保守・運用機能