RTシリーズのマニュアル配布

(Rev.4.00.22対応版)


[ マニュアル配布 ]
[Rev.6.02.14NEW / Rev.6.00.14 / Rev.4.00.22 / Rev.3.02.13 / Rev.2.02.19 ]



[ 目次 ]

  1. Rev.4.00.22版マニュアルの対応
  2. 機種毎のマニュアル配布ページへのリンク
  3. マニュアルの取り扱い上の注意事項
  4. PDF形式のマニュアル配布
  5. ポストスクリプト形式のマニュアル配布
  6. MD5形式のチェックサム情報


Rev.4.00.22版マニュアルの対応

※リビジョンによっては使用できない機能もあります。


機種毎の配布ページ

製品名 マニュアル配布ページ サポート
Revision
RTA50i 製品毎配布 3.02.13〜
RTA52i 製品毎配布 3.06.16〜
RT80i 製品毎配布 2.02.15〜
RT100i 製品毎配布 1.02.04〜
RT102i 1.07.01〜
RT103i 製品毎配布 3.01.07〜
RT140i 製品毎配布 2.02.09〜
RT140p 3.00.09〜
RT140e 3.00.09〜
RT200i 製品毎配布 2.00.03〜


取り扱い上の注意事項

  1. 保存か、参照か?

    特にマニュアルは、コンピュータのハードディスクの空き領域のサイズを確認後、 保存してから参照してください。
    PostScript版は圧縮されているファイルを展開する必要があるので、どちらにしろ保存しなければなりません。

    PDF版を保存せずに参照するとネットワークやサーバに負担がかかり、通信コストの浪費になっています。

  2. PDF版か、PostScript版か、どっちを選択すべき?

    お持ちのプリンタを利用して製品添付の印刷版とほぼ同等のものを出力する場合は、 PostScriptまたはPDFファイルをお勧めします。
    PostScriptに対応したプリンタであればPSファイルが、そうでなければPDFファイル が適しています。

    実際の印刷に際しては、ページ数とプリント時間やコストなどにご注意ください。

  3. コンピュータの画面で見るとき何を選択したらいい?

    コンピュータ画面上でマニュアルを見たい場合には、PDF版をお勧めします。Acrobat Readerやブラウザの同プラグインを使用する場合には PDFファイルが向いています。

  4. PostScript版について

    お使いのコンピュータ環境によっては、ghostscript等のポストスクリプトインタ ープリタを使用してPSファイルをコンピュータ画面上で見ることができるかも しれませんが、それらに関する動作は検証しておりません。


PDF PDF形式マニュアル配布

[対応機種]
マニュアルの種類
更新日
サイズ
ファイル名

[Rev.4.00.22, 1999年10月]
コマンドリファレンス
2018/Nov/06
776,317バイト
cmdref.pdf
設定例集(クィックスタートガイド)
2018/Nov/06
512,346バイト
configs.pdf

[ 注意事項 ]


ポストスクリプト形式マニュアル配布

[対応機種]
マニュアルの種類
更新日
サイズ
ファイル名

[Rev.4.00.22, 1999年10月]
コマンドリファレンス
2018/Nov/06
574,123バイト
cmdref.ps.gz
設定例集(クィックスタートガイド)
2018/Nov/06
457,702バイト
configs.ps.gz

[ 注意事項 ]


MD5形式のチェックサム情報

名称更新日
サイズ
ファイル名

[Rev.4.00.22, 1999年10月]
MD5チェックサム情報 2018/Nov/06
186バイト
md5sum.txt

[ 注意事項 ]


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