4.19 LLDP
4.19.1 LLDP機能の有効化
4.19.2 システムの説明文の設定
4.19.3 システムの名称の設定
4.19.4 LLDP エージェントの作成
4.19.5 LLDPによる自動設定機能の設定
4.19.6 LLDP 送受信モードの設定
4.19.7 管理アドレスの種類の設定
4.19.8 基本管理 TLV の設定
4.19.9 IEEE-802.1 TLV の設定
4.19.10 IEEE-802.3 TLV の設定
4.19.11 LLDP-MED TLV の設定
4.19.12 LLDP フレームの送信間隔の設定
4.19.13 高速送信期間の LLDP フレーム送信間隔の設定
4.19.14 LLDP フレーム送信停止から再初期化までの時間の設定
4.19.15 機器情報の保持時間(TTL)を算出するための乗数の設定
4.19.16 高速送信期間の LLDP フレーム送信個数の設定
4.19.17 ポート単位で管理できる機器の最大接続台数の設定
4.19.18 インターフェースの状態表示
4.19.19 全てのインターフェースにおける接続機器の情報表示
4.19.20 LLDP フレームカウンターのクリア
親トピック:
保守・運用機能