14.2 トンネルインターフェースの使用不許可の設定

[書式]

[設定値及び初期値]

[説明]


トンネルインターフェースを使用できない状態にする。
トンネル先の設定を行う場合は、disable 状態で行うのが望ましい。
複数指定した場合には、その全てで使用できない状態になる。複数指定は、RTX810 Rev.11.01.31 以降、RTX5000 / RTX3500 Rev.14.00.26 以降、RTX1210 Rev.14.01.26 以降、RTX830 Rev.15.02.03 以降、および、Rev.15.04 系以降のすべてのファームウェアで使用可能。

[拡張ライセンス対応]

拡張ライセンスをインポートすると、以下のパラメーターに入力できる上限値が拡張される。

[適用モデル]

RTX5000, RTX3510, RTX3500, RTX1300, RTX1220, RTX1210, RTX830, RTX810