4.37 CPU使用率の閾値の設定

[書式]


[設定値及び初期値]


[説明]

CPU使用率を監視して、cpu1 以上またはcpu2 以下の使用率になると SYSLOG や SNMP トラップで警告を発する。

SNMP トラップ送信するためには snmp trap cpu threshold on を設定する必要がある。

RTX5000、RTX3500は Rev.14.00.29 以降で使用可能。 RTX1210は Rev.14.01.34 以降で使用可能。 RTX830は Rev.15.02.10 以降で使用可能。

[適用モデル]

RTX5000, RTX3500, RTX1220, RTX1210, RTX830