[設定値] :
ICMP Time Exceeded を出すか否かを設定する。 rebound オプションを on に設定した場合には、経路に関係なく元となるパケットを受信したインターフェースから送信する。
rebound オプションは、RTX5000 / RTX3500 Rev.14.00.11 以前では指定不可能。